Tomji Suzuki   

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スマホの勉強 入門編Round-Study01-2014.pngRound-Study01-2014.png Ver.2.0.1

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気になること

クレジットカード      クリックで詳細表示

iPhoneを使う時クレジットカードを多用します。その心配ごとについてご説明しましょう。

 アップル社から、アプリや音楽、更には動画を購入する場合は、クレジットカードの登録が必要です。

 その他、迷惑メールが少ないG-Mailの登録や、ネット通販のアマゾンの登録にもクレジットカードが必要ですし、一旦登録をしてしまうと本当に便利です。

 寝床でiPhoneの画面を見ながら書籍は勿論、あらゆる商品を注文ができるのです。使う前には想像もつかない便利さです。

 しかし、クレジットカードに関する犯罪も報道されていますので心配になります。

 ただ、世の中には便利なサービスがあるもので、私は信用のおけない相手先には、「バーチャルカード」なるクレジットカードを利用しています。 これは、限度額も設定されているし、インタネット上で使って損害を被った時は補償するというサービスです。

 三井住友VISAカードで、そういうサービスがありますということだけを案内しておきましょう。良く条件を確かめて、自己責任で使うなら使って下さい。

 いずれにしても応援者である貴方の後援者に相談をしてくだし。

迷惑メール        クリックで詳細表示

迷惑メールはベテランでも困っています。私の経験ではG-Mailがお奨めです。

 iPhoneの画面は小さいですし、操作もパソコンのように一括処理ができない場合もあります。

 従って、迷惑メールは本当に迷惑です。私もいろいろ経験をしましたが、G-Mailをお奨めしたいと思います。

 つまり、メールにもいろいろな種類があるのですが、G-Mailの迷惑メールの排除の仕方には凄いものがあります。そこで、応援者の方にメールの設定は思い切ってG-Mailを設定するようお願いをしています。

 もし、昔から使っている自分独自のメールアドレスを持つ場合は、そのアドレスに受信したメールは全て新規に設定したG-Mailアドレスに転送して、iPhone上はすべてG-Mailでメールを見るようにすると、ほんとんど迷惑メールが混じってこない筈です。私はそうしています。

 なお、完璧なシステムはなく、G-Mailへの転送も漏れがあったりG-Mailにも迷惑メールが紛れ込むこともあります。それは避け得ないことと考えてください。

定額料金         クリックで詳細表示

使う量が少ないからと「定額料金」以外の設定にするのは危険です。

 通信会社との契約にはいろいろなコースがあります。少しでも通信料を安くしたいと思うのも人情ですが、「定額料金」以外の設定にするのは危険です。

 その理由は、自分では通信を行うケースはほとんどないと思っていても、スマホの操作に慣れない場合は、意識しないで通信をしてしまい、10万円以上の莫大な通信費を請求される可能性もあるからです。 確かに、通信料が少ない場合は、通信をしただけ払うコースの方が安くあがる場合もありますが、初心者には通信の量を自分で把握することはできませんし、どの程度の通信料になるかの見当もつきません。

 従って、「定額」になるコースを選ぶことをご推薦します。

 その定額方式にもいくつかの方法がありますから、良く慣れたひとに相談をして契約をしましょう。

ウイルス対策 クリックで詳細表示

iPhoneの場合ウイルス対策は不要」と言われていますが油断は禁物です。

 ウイルスとは、パソコンやスマホに入り込んで、中の重要記録などを取り出したり、ファイルを破壊したり悪さをする仕掛けのことです。

 お金目的や愉快犯としてやったり、世の中には悪いひとがいるものです。

 しかし、仕組みだけから言うと、iPhoneの場合、購入(ダウンロード)するアプリは全てアップル社が審査をして合格したものだけをアップル社よりダウンロードする仕組みになっています。

 従って、「iPhoneの場合は、ウイルスの心配は不要」と言われていますが、例外もあるかも知れないので、誰も「完全に安全です」とは言いきれないようです。 例えば、世の中には「脱獄」と称してアプリをアップル社を通さずに販売したりダウンロードをさせたりするひともいますので、そういう「脱獄」なるものには絶対に手をださないように注意しましょう。初心者の場合、どこに注意をしたらよいか判らないので困りますが、うまい話には乗らないことです。

WiFi装置を設置するか クリックで詳細表示

家庭にWiFi電波があると便利です

 WiFi電波というのは、簡単な無線電波です。iPhoneは、ソフトバンク、au、ドコモのような電話会社が提供する電波の他にWiFi電波を受けることができます。

 メールの受信、発信の他、インタネットに接続して様々なサービスを受けることができるわけです。 特徴は、スピードが速く、画像や動画をダウンロードする場合は、WiFiは有効です。

 WiFi電波を受けるには、電波発信機が必要です。家庭用も売っています。電波の届く範囲は、普通の大きさの家なら、部屋をまたいで電波は届きます。1階と2階の間に電波を飛ばす場合は、強力な機械が必要な場合もあります。

 家でパソコンを使ってインタネットを行っているひとは、そのインタネットを引き込んでいる線にWiFi発信器を接続すれば、iPhoneでインタネットができるようになります。

 iPadの場合は、WiFi専用機というのがあり、こういうWiFi電波発信機を使ってインタネットに接続して使います。

パスワード管理 クリックで詳細表示

通販をはじめ、受けるサービスが広がると、それに応じてパスワードが増えます。

 インタネットというのは、世界中のひとが誰でも受けられるサービスです。

 しかし、銀行口座は勿論のこと、通販のあなたの口座など、自分だけで利用するサービスの場合は、秘密のパスワードを設定して、他のひとが入り込まないようにする必要があります。

 そのため、口座の名義とそれを証明する「パスワード」というのが非常に重要になります。口座などの名義は普通ID(アイディーと言います)と呼び、英文字やメールアドレスで現すことが多いのです。

 例えば、いつも購入する通販の窓口に入るとあなたのIDと一緒にパスワードを求められます。

 それに答えてIDとパスワードを記入すると、予め登録してある、あなたの名前、住所、電話番号、場合によってはクレジットカード番号などは、自動で表示されます。

 このように非常に重要なものですから、しっかり管理してください。重要なことは2つです。

 ひとつは自分で忘れてしまうとサービスが受けられなくなってしまうことと、もうひとつは、他人に知られてしまうと、その重要なサービスを他人に使われてしまうということです。

 預金のケースで言うと、自分のお金が自分で使えなくなってしまうことと、他人が勝手に預金を下ろしてしまうということです。

 忘れないように記録することは重要ですが、他のひとに見られても困るわけです。

 パソコンやiPhone上に記録するのではなく、紙のノートに記録して他人に見られないように管理することをお勧めします。

やさしい用語

スマホとタブレット端末  クリックで詳細表示

携帯電話が多機能になったのがスマホで、タブレット端末は大きなスマホで電話の機能がついてないものと言えます。

 スマホというのは、スマートフォンのことで、代表的なものがiPhoneです。

 電話の機能を持ちながら携帯電話より大きな画面を持ち、メールは勿論インタネットなど、いろいろな機能を持っています。 簡単に言えば電話付き超小型パソコンとも言えます。

 特徴的なことは、「アプリ」と称するソフトを簡単に次々に搭載でき、機能を増やすことができます。

 もうひとつの特徴が画面に直接指で触って入力できるなど、操作がパソコンよりずっと簡単で専門知識もない普通のひとが感覚的に操作できるように設計されています。

 タブレット端末というのは、電話機能のないスマホより大きめの端末機器です。代表的なものはiPadです。 インタネットに接続をしてメールの受発信、通販での買い物などができます。

 スマホのアプリも使えたり、タブレット端末専用のアプリもあります。

 tabletという英語の意味は平板とか、昔小学校1年で使ったあの懐かしい「せきばん」の意味もあります。70年後に現代の電子せきばんを使うのも悪くないですよ。

8G16G32G64G
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これはスマホやタブレット端末の容量(メモリー)を現す数字です。

 iPhoneやiPadを買うときに、モデル名を決めると「8G・16G・32G・64Gの何れにしますかと聞かれます。 これは、それぞれの機械の容量を聞かれるのです。当然、数字が大きい方が値段が高いことになります。

 大は小を兼ねるのですが、必要もないのに高いメモリを付けて貰う必要はないわけです。

 店のひとに相談しても、はっきりした答えはでてきません。やはり、あなたの使い方を良く知っているひとに相談をすると良いでしょう。 一般論で言えば、動画を沢山使うゲームの場合などは、メモリが大きい方がよいということになります。

 メモリが足りなくなった時にあとからメモリを増やすことは現状ではできません。

 外部メモリを使うこともできないわけではありませんが、それだけ不便になります。

iPhone55S66Plus
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iPhoneの機種名です。画面の大きさなどが違います。

 20153月現在、販売している機種はiPhone5S66Plusです。

 大きな違いは画面の大きさです。iPhone5Sは4インチ、iPhone64.7インチ、iPhone6 Plus5.5インチです。

 当然大きな画面の方が見やすいのですが、電話を掛ける時や携帯をする時の使い勝手が違ってきます。 販売店で手にとり、自分の使い方、ご予算を考えて決めてください。

 iPhone4SiPhone5も中古として売ってもいますし、友人から譲って貰って使うことはできます。

 しかし、余り古い機種ですと、使うアプリも制限されますし、電池が古くなると、使いづらくなります。

iPhoneとアンドロイド
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スマホはiPhoneとアンドロイドの2種類あると考えてよいでしょう。厳密に言うと他にもあります。

 スマホという電話機能のついた超小型パソコンの代表的なものはiPhone(アイフォンと言います)とアンドロイドです。

 iPhoneはアップル社が中身も機械も開発・製造をしています。他の会社には製造させていません。

 アンドロイドは、中身をグーグル社が開発して、機械のみいろいろな会社が製造しています。従って、機械は違っても、中身は一緒ですから、使い方は大体同じです。 iPhoneとアンドロイドは使い方も違います。大体は同じと考えても良いかも知れません。

 もう一つの大きな違いは、iPhoneはアプリをアップル社が厳重に管理していて、開発者が申請するとアプリの内容も技術的な不具合も厳重にチェックします。アンドロイドは比較的審査が軽いと言われています。

 ◎注:ここで言う、「中身」とは基本ソフトのことで、個々のアプリを動かすソフトです。OSと言います。

SoftBankaudocomo
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SoftBankaudocomoは通信会社です。

 スマホを使うには、外部と無線で通信を行う必要があります。電話やメールのための通信です。

 iPhoneを使うためには、通信会社と契約をする必要があるわけです。

 厳密に言いますと、通信会社の通信以外にもWiFi電波を使うこともできます。しかし、WiFiは電話には使えませんから、電話を使うためには通信会社と契約をする必要があります。

 iPhoneを扱える通信会社は日本ではSoftBankaudocomoの3社のみです。

 3社の違いは、各社とも「わが社の電波はつながり易い」などと宣伝をしていますが、それほど大きな差は無いようです。

 サービスの内容は価格設定などで微妙な差はあるようです。

 キャンペーン内容などを比較して3社のいずれにするかを決めてください。"

アプリとアイコン
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「アプリ」とはソフトのことで、「アイコン」とはそのソフトを現す目印ボタンのことです。

 「アプリ」とはスマホやコンピューターに仕込む仕掛けのことです。ソフトとも言っていました。スマホが現れてからはアプリと言うのが一般的です。

 アプリは英語のapplicationを略したものです。

 難しく言えば機能のことです。iPhoneの場合、アップル社から予め提供される標準的なアプリと外部のひとが開発して、アップル社の販売網を使って販売しています。

 価格は特殊なものを除いて100円台の安いのが多いし、最近は広告付きで無料のものが多くなってきています。

 使うためには、アップル社のApp Storeからダウンロードして使います。

 興味のあるものをダウンロードしていると、すぐ100個を超えてしまいますから、試してから使わないようでしたら、どんどん削除しましょう。

ホーム・ボタン
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iPhone画面の枠外についている丸いボタンのことです。

 通常画面上の画像ボタンなどで操作しますが、ホーム・ボタンだけは、物理的に操作するボタンです。

 使っていたアプリを終了する時に使います。画面上迷子になって操作が分からなくなった時にも押してください。

 その他2回押す場合や、電源ボタンと一緒に押して使う場合もあります。いずれ、スマホの勉強 初級その2かその3で解説しましょう。

キーボード
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文字を書くときに使うものです。必要に応じて画面に現れます。

 標準アプリの「メモ」を開いて確かめてみましょう。

 上部に黄色い太い線がある「メモ」のアイコンを押すと現れる画面の右上に「新規」というボタンがあります。それを押すとメモ用紙が現れ、下に あ か さ た な などと書かれたものが現れます。

 これが日本語のキーボードです。 スマホ学校 巻2または巻3で使い方を解説します。

 左下にマイクロフォンの絵があります。それを押すと、音声入力ができる状態になります。何かしゃべると文字になります。 動画の「動かしてみる」でもマイクの使い方を解説しています。

WiFi(ワイファイ)
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WiFi電波というのは、簡単な近距離の無線電波です。

 iPhoneは、ソフトバンク、au、ドコモのような電話会社が提供する電波の他にWiFi電波を受けることができます。

 メールの受信、発信の他、インタネットに接続して様々なサービスを受けることができるわけです。 特徴は、スピードが速く、画像や動画をダウンロードする場合は、WiFiは有効です。


WiFi電波を受けるには、電波発信機が必要です。家庭用も売っています。電波の届く範囲は、普通の大きさの家なら、部屋をまたいで電波は届きます。1階と2階の間に電波を飛ばす場合は、強力な機械が必要な場合もあります。

 家でパソコンを使ってインタネットを行っているひとは、そのインタネットを引き込んでいる線にWiFi発信器を接続すれば、iPhoneでインタネットができるようになります。


 iPadの場合は、WiFi専用機というのがあり、こういうWiFi電波発信機を使ってインタネットに接続して使います。

3G4GLTE
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3G4GLTEとは携帯電話の通信規格です。

 3Gとは携帯電話の通信規格で今まで使用してきた規格です。

 その後、次世代通信規格として、LTE4Gが現れました。画像を送ったり動画を見たりするときに影響がでますが、普段は意識をしなくて結構です。


 3G4GLTEは、受信する場所により3Gになったり4Gになったりします。画面の一番上の行に表示されます。

ID アイディー       クリックで詳細表示

システムのユーザーを識別するための識別番号です。

 これから、iPhoneを使っていると、いろいろな場面でID(アイディー)という言葉がでてきます。 例えば、通信販売を使うために、氏名や住所などを登録すると、IDが与えられます。それは、他の登録者と区別するための番号で、世界中であなたに与えられた唯一のものです。

 通常は数字と英字が組み合わさったものです。メールアドレスをそのまま、IDとして使う場合もあります。 通常、このIDと後から説明するパスワードと組み合わせて使います。

 注意することが2つあります。ひとつは忘れてしまうと、自分の頁に入れなくなって通信販売ができなかったり、預金が下ろせなくなります。もうひとつは人に知られたり盗られたりすると、他人にそのサービスを使われてしまいます。預金なら、下ろされてしまいます。

 従ってIDとパスワードは非常に重要です。

 しかし、IDやパスワードが増えてくると、覚えておくわけにはいきません。管理の方法を工夫する必要があります。

パスコード
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ロックされたiPhoneの画面を開く暗証暗号のことです。

 iPhoneは、使い始めに画面の自動ロックを設定することができます。

 ちょっと席を外した時に他人に画面を覗かれないように、ある時間が経過したら、自動でロックをしてしまう機能です。 それを解除する番号のことをパスコードと言います。4桁の数字です。

 応援者に設定を頼んでありますから、貴方のiPhoneもパスコードが必要のはずです。

 設定をしたひとに聞いてパスコードを記憶しておきましょう。また、記憶は間違う場合がありますから、紙に書いて記録もしておきましょう。

 「スライドでロック解除」を外した後、「パスコードを入力」という画面がでますので、数字の文字盤を使って4桁の数字を入れると、普通の画面に戻ります。


iPhone5S以降の機種からは、指の指紋で設定できます。一旦指紋を設定すると、その登録した指をホーム・ボタンに当てて押すと、自動で解除されます。

 ただ、指紋だけでは解除されず、パスコードを要求される場合がありますから、覚えておきましょう。もし、画面を見られても構わないなら、パスコードのロックを外してくださいと応援者に依頼してください。自動ロックされませんから、いちいち、解除の為が省かれます。

パスワード
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「パスコード」とはiPhoneの最初の画面の表示に使います。「パスワード」は、もっと一般的です。


前の項目で詳しく説明しました通り、「パスコード」は最初の画面のロックを解除する時に使います。

 一方、「パスワード」は一般的に広く使われている「カギ」を意味するものです。


iPhone関係では、アプリを購入する時、App Storeに入りますが、その時にも使いますし、メールの設定や、ネットショッピングなど会員登録などに、非常に沢山使います。パスワードは、それぞれの会社やサイト別に設定されます。

 通常は数字と英字が組み合わさったものです。英語の小文字の他に大文字を入れなさいと指導される場合もあります。

 長くしたり複雑にすれば、それだけ安全性が高まります。また、時々変更することを奨められることもあります。

 それぞれ覚えておく必要がありますが、件数が増えますと記憶に頼ることができず、やっかいな存在となります。

 銀行口座用のIDやパスワードは、本当に厳重に管理する必要があります。私はパソコンの中には残さず、紙に書いています。

 最悪、忘れたり記録の紙を亡くしてしまった場合でも、登録先から教えて貰うこともできます。 その為に、生年月日や母の旧姓などを事前に登録する場合があります。

ログイン
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登録画面に入る行為と考えておけばよいでしょう。出るのはログアウトです。


通販などは、登録するとウェブサイト上に自分の頁が与えられます。今まで購入した履歴などが表示されます。

 銀行口座ならば、現在高や送金記録などを見ることができます。 そういう自分の頁画面に入ることをログインと言い、出るのをログアウトと言います。

 ログオン、サインオン、サインインなどと言う場合もあります。

 通常ログインする為には、IDとパスワードを要求されます。都度、それらを記入しなくても、自動でログインする場合が多いようです。

ダウンロード
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アプリをアップル社より購入する場合ダウンロードします。

 アプリを「ダウンロード」するとはiPhoneを電子的にApp Storeにつないで、自動でアプリを取得して使えるような状態にすることです。

 「ダウンロード」という言葉は、アップル社だけでなく、一般にアプリや電子ファイルなどを取得する方法です。ここでは、「ダウンロード」ということばだけを覚えて置いてください。

 いずれ、具体的なダウンロードの仕方も解説しますが、まずは、息子さんなど応援者にダウンロードして貰ってください。

スマホの勉強 入門編
















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